Calvin Klein(ゾッキ)、POLO(SCY)の少し上の価格帯です。この価格帯アツギのAquascutumタフ&フィールドと双璧をなしているのではないでしょうか。DAKSブランドになってから何度もマイナー・チェンジ がありこの画像は少し前の物です。現行品がどう変わっているのかはまたいずれ。
色はシフォンベージュです。
原糸の違いでしょうか、色の傾向と光沢がアツギとは 少し違います。同じ価格帯のAquascutumとどちらを選択するかはコーディネート次第です。
肌触りに関しては、シルクプロテイン加工が靴を履いたときの滑りがやや気になります。 また、ウエスト・バンドが幅広です。これもお好みですね。
シアーサポートとうたっていますが、DCYなので透明感はそこそこといったところでしょうか。SCY交編のPOLOよりは透けているように思いますが、どちらかというとソフトな見た目の印象ではないかと思います。
つま先補強ありで、少し目立ちますが上品な感じでいいと思います。かかとはスルーです。
光沢があり「はいている」感はあります。でも自然な肌色に仕上がっていると思います。ソックスと合わせた画像でもストッキングをはいているのがはっきり分かるようです。
DCYだったんですね。今確認したらパッケージに書いてありました。デニールも表示してくれるとありがたいですね。
返信削除ロイヤルワラントが印刷されているパッケージのですか。中身は今のも同じだと思います。スーパーシアーDCYは見かけなくなりましたがまだあるんでしょうかね。
返信削除私はタイツみたいという印象です。
今のは無くなりましたが、部分的に使われていたチェック(プレイド?)の柄がアクアスキュータムにそっくりなのはなぜでしょう。